協会初のマスター講師&認定プロティーチャー誕生!そもそもどんな役割?

日本おひるねアート®協会

事務局です。

 

おひるねアート協会は設立して8年目になりますが、このたび協会規定を一部変更し
協会認定プロティーチャーおよびマスター講師が誕生しました。

おひるねアート協会には現在5つのスキルアップ制度が存在します。
アンバサダーおよび認定講師は受講する講座が違うのですが、認定講師以上のスキルアップはそれぞれの達成条件をクリアしないといけません。
なので、実践を積まないとその肩書がつかないのです。

実践を積み達成条件をクリアした講師は、認定バッジと肩書がつきます✨
実は、各講師のページには肩書がついており、掲載順位もそれぞれ違います。

現在の掲載順は
1.マスター
2.殿堂入り認定アーティスト
3.認定アーティスト
4.プロフォトグラファー
5.プロティーチャー
6.フォトグラファー
となっております。
※アンバサダーは講師ページには掲載がありません。

ぜひチェックしてみてくださいね♪
 

さて、今までにも講師にはいくつかの認定があり
・認定アーティスト…年に二回のアーティストコンテストで入賞で達成
・フォトグラファー、プロフォトグラファー…写真販売が条件枚数を越えたら達成

とありました。
今回新しく出来た
プロティーチャー
マスター
ですが

・プロティーチャー…撮影会・教室開催が条件回数を超えたら達成

となります。
なので、プロティーチャーはたくさん撮影会や教室を開催した実績のある講師✨
ということです!

新しく誕生したプロティーチャーは随時発表していきますので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
そしてマスターは…

・マスター…認定アーティスト・プロフォトグラファー・プロティーチャーの全てを達成した講師に与えられるとっても名誉ある肩書き

です!

マスター講師は8年行っている協会でも本当にわずか…!
こちらも合わせて発表していきますね!

協会の認定講師たちは、お客さまの笑顔を日々作るためにたくさんの努力をコツコツ積み上げています✨
これからもママと赤ちゃんの笑顔のために全力疾走します!